銘仙のポーチ2013/10/11 17:43

以前、和布くらふとに掲載されたバッグとお揃いのポーチです。
角と上に合皮を付けました。

和布くらふと vol.332013/07/13 09:03

発売中の「和布くらふと」に私の作品が掲載されました。
いつもパターン(型紙)から全てオリジナルです。
今回は銘仙の特集です。
掲載されたバッグはこちら↑ 大きいです。
巾着のように絞って、肩に掛けられるようにしました。ぜひ書店でご覧下さい。

角とバッグの口に合成皮革を使いました。
銘仙に合皮をプラスしましたが、違和感がないと思います。
「いつも、初めて見たときは、えぇっ・・・?って思うけれど、何故だか何回も見たくなって、そして何度見ても飽きない、aikoワールドだね~」と娘や購入者さんに言われます。
褒められているのか、けなされているのか良く分かりませんが、どこにもないもの、ありきたりではないものを作りたいと思います。

和布くらふと29に掲載されました2012/07/14 09:50

現在発売されている「和布くらふと vol.29」に私の作品が掲載されました。

こちらの銘仙のバッグです。
本の写真は、銘仙の綺麗な色が出ていますので、ぜひ書店でご覧になって下さい。
最近、銘仙は若い方にも人気があるそうです。

古布の巾着ポシェット2012/05/31 23:44

鯛に恵比寿様が座っている古い布で作りました。
明治か江戸時代のものかと思います。

巾着に取り外しができるように紐を付けました。
ポケットのない服を着たときに使うと便利かと思います。

行方不明になりやすいカギや携帯電話を入れると良いのではないかと
思って作りました。


古布の持ち手付き巾着2011/09/27 17:01

絹の反物から作りました。
反物には「菊雅織」と書かれていました。

たたんでバッグの中に入れておくと
ちょっとしたときに使えて便利です。

木綿絣と絹のバッグ2011/07/21 23:05

雪んこなどの木綿絣とピンクの絹で作りました。

木綿絣とこんなに華やかな布の組み合わせ、意外にも合うものですね。

一部、本を参考にしました。

古布でレトロモダンな手さげ2011/06/02 16:53

古い絹の着物から作りました。
2種類の布を使いました。

反対側
裏地は木綿。


古布のグラニーバッグ2011/04/21 20:31

絹で作りました。
裏は帯を使用しましたのでハリがあります。


銘仙のグラニーバッグ2011/03/24 16:42

銘仙で作りました。
裏には帯を使用。ハリがあります。

時代着物のバッグ2011/03/18 14:56

中央の布は明治時代かそれよりも古い物かもしれません。
サイドは大島です。


絹で、光沢があり、しっとりとしています。